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醤油糀

醤油糀

醤油糀とは、大豆本来の旨みがたっぷり含まれている発酵食品・醤油と、米由来の旨み成分である糀を合わせて熟成発酵させたもの。塩糀をはじめ、空前の発酵食品ブームとなっている今、注目度が急上昇している醤油糀の魅力はなんといっても・・・「大豆の旨み」プラス「米の旨み」、この最強タッグが生み出す甘味・塩味・香り、さらにはその優れた栄養バランス。まさに醤油糀は、醤油を超える万能調味料なのです。

日本人好みの香り・旨み

醤油糀は旨み成分であるグルタミン酸の含有量が、なんと塩糀の10倍以上!そして、日本人が古くから慣れ親しんできた醤油が生み出す、香ばしい香りとコク・甘み、まろやかさ。醤油糀だからこその味わいが、いつものお料理により一層の深みをプラスしてくれます。

醤油糀の酵素パワー

発酵食品の醤油糀にはもちろん、塩糀と同じように、生きたこうじ菌がもつ「酵素パワー」があります。肉・魚に含まれるたんぱく質を分解しながら、旨みに変えていき、柔らかくしてくれます。さらに、疲労回復・便秘解消にも効果があると言われており、女性にも嬉しい万能調味料です。

醤油より塩分控えめ

醤油糀は米こうじと合わせているため、実際の醤油の量はおよそ半分。また、醤油よりもコクがあるため、一度に使用する量も少なめ。お料理をもっと美味しく楽しみながらも、通常の醤油を使うより減塩効果が期待できます!

すぐできる!自家製「醤油糀」の作り方

 材料

ギノーの米こうじ(バラ)・・・1袋(240g)
ギノーの醤油・・・300ml

 タッパーに米こうじ(バラ)1袋(240g)とギノーの醤油300ml加えて混ぜあわせます。
軽くフタをして1~2週間発酵させて出来上がりです。

★このとき、最初の1時間だけ炊飯器で保温させると発酵が進み、出来上がりが早くなりますよ。

 醤油糀を作るときは、塩糀を作るときと同様に、1日に1回かき混ぜて発酵を促進させましょう。

★「おいしくなぁれ」の掛け声を忘れずに♪

 全体にとろみが出て、こうじが柔らかくなったら出来上がりの合図。きちんと容器のフタをして冷蔵庫で保存しましょう。

★冷蔵庫で約3ヶ月保存できます。


 自家製「醤油糀」作りに最適!
ギノーの米こうじは国産米を100%使用しています!
 自家製「醤油糀」にオススメ!
甘口でコクのあるギノーの濃口しょうゆ。
より深い味の醤油糀に仕上がります!
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ギノーみそオリジナル!醤油麹レシピ

パーフェクト賞 ゴールド賞パーフェクト賞 ゴールド賞

醤油糀Q&A

 醤油糀を発酵させているときは絶対に1日1回かき混ぜなければいけない?

1日1回かき混ぜるのは熟成・発酵を促進させるため。絶対にかき混ぜなければいけないということはないので、忘れた日があっても、気がついたときに混ぜていれば心配ありません。

 作り始めて10日以上経つけど、醤油糀にとろみが出てこない・・・失敗かも?

気温によって完成までの期間には差があるので心配ありません。最初の1時間だけ炊飯器で保温させると発酵が進み、出来上がりが早くなりますよ。

 醤油糀を料理に使うとき、こうじの粒が気になる・・・

粒が気になる方は、出来上がった醤油糀をミキサーにかけるとペースト状になり、気にならなくなりますよ。

 自家製「醤油糀」作りに最適!
ギノーの米こうじは国産米を100%使用しています!
 自家製「醤油糀」にオススメ!
甘口でコクのあるギノーの濃口しょうゆ。
より深い味の醤油糀に仕上がります!
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